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2014.04.28(Mon)

ぴったりサイズの人形のかぶとを折る

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5月5日の子供の日にむけて
梅次郎ちゃんに折り紙で兜を作ってあげました
折り紙を前にして ふと一考
どれぐらいの大きさの紙で折ればいいの


答えは 頭の周囲のサイズを測り
それと対角線の長さが同じ折り紙を使います

たとえば梅次郎ちゃんは頭の周囲が10cmなので
折り紙の対角線は10cm
一辺の長さは対角線の長さを1.4で割って出します
10÷1.4=7cm強 です

丸っこい頭の人形だと この計算ではかぶとが浮くので

頭の周囲の長さを 一片の長さとする紙を使います
さっきの大きさの1.4倍の大きさのかぶとになります

梅次郎ちゃんの場合 人形が小さくて折り紙の張力で浮いてくるので
ぴったりサイズより もう少し大きめに作ったほうが
かぶらせやすかったかなと思います

お嬢様系のお人形には 英字新聞のアンティーク風包装紙で
アンティーク風おしゃれかぶとなど いかがでしょう
フェルト細工のかしわもちを片手に
こいのぼりと背比べした 幼い少女の日の郷愁を乗せて・・・


おまけ かんたんかしわもちの作り方

羊毛フェルト用羊毛(白) 緑のフェルト 黄緑の刺繍糸
 木工用ボンドか手芸ボンドを用意します

羊毛フェルトを水で濡らし 食器用洗剤を一滴かけて
 手で丸めながら 平たい丸にします
 形ができたら洗剤を洗い流し 乾燥させます

乾かしている間に葉っぱを作ります
 かしわの葉っぱの形にフェルトを切り 刺繍糸で葉脈を刺繍します

羊毛フェルトが乾いたら 葉っぱをボンドで貼って完成です
10:10  |  ハンドクラフト  |  トラックバック(0)  |  コメント(2)  |  EDIT  |  Top↑
2014.04.25(Fri)

貝のメダル

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貝の不思議な輝きは ボタンやアクセサリーだけでなく
ゲームに使うメダルなどにも使われていました
これは1920年代のゲーム用の札とメダル
同じ図柄が一枚一枚 エッチングのように繊細な手彫りで刻まれています

当時子供用のゲームボードも売られていましたが
多分これは大人の女性用
サロンなどで使われていたのではないかと思います
16:21  |  わたしのミニチュア玩具箱  |  トラックバック(0)  |  コメント(2)  |  EDIT  |  Top↑
2014.04.23(Wed)

貝ボタン

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大きな手芸屋さんで やっといい感じの小さなボタンをゲット
虹色に光る貝ボタンです
21世紀の現代でも 貝ボタンはひとつひとつ手作りで作られているそうです
ボタンのつけ糸は ふつうボタンの色に合わせますが
色糸で子供服らしいポップさを出したくて シャツの色に合わせました

人形用の数ミリのプラスチックボタンと迷ったのですが
小さいボタンは着脱にピンセットが要るのと
毛糸が粗いので ボタンも人間サイズの物のほうが
服とバランスもいいし 人形の小ささも強調できて
可愛いかなあと思って この大きさにしました

真珠のように輝く貝ボタン
手芸屋さんの引き出しを見ると 複雑な彫刻がされた物もあって
そのままブローチやペンダントトップに使えそうなのがたくさんありました
夏用のビーズアクセに 淡水パールと一緒に使うと絶対可愛い(確信)
13:17  |  ハンドクラフト  |  トラックバック(0)  |  コメント(2)  |  EDIT  |  Top↑
2014.04.20(Sun)

イースター

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今日はイースター
この子たちは珍しい イースターの仮装をした双子のフラッパーガール
1920年当時 ドイツのミニビスクドールの衣装によく使われた
マルチカラーの化繊のリボンを着ています
左のペットボトルのふたで作った針山が
ソファのように大きく見えます
00:24  |  アンティークドール雑談  |  トラックバック(0)  |  コメント(7)  |  EDIT  |  Top↑
2014.04.16(Wed)

ドレスアップベビー

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ベビーと見れば毛糸でくるむ習性のある私ですが
こんな本気全開の服装も お人形らしくて可愛いです
13:42  |  お人形の服  |  トラックバック(0)  |  コメント(5)  |  EDIT  |  Top↑
2014.04.13(Sun)

失敗したスリープアイの取り出し

修理の中でも特に失敗の可能性が大きい 高難度の修理です
決して自分では行わず 修理を請け負っている専門の業者に委託して下さい
その際には万一の失敗にそなえ 保険をかけておくことをおすすめします

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スリープアイが外れた場合 目を挟む両側の石膏(アイソケット)を
流し直して修理をするのですが 非常に難しいため
失敗して 目が動かなくなっているものがときどきあります

ジュモーのように ガラスの目を石膏で止めてあるだけなら
ヘッドを水に漬けて石膏を溶かしてしまえば 目を取り出せるので
再度つけかえることができます

しかしスリープアイの場合 目とおもりを繋ぐ
ブリッジの部分が 水に溶けやすい練り物なので 水分は厳禁です
またヘッドの中に スリープアイを受けるための
フェルトやコルク オープンマウスの場合は歯や口の中の赤い紙などの
付属物がある場合は 水に漬けるとそれらも取れてしまいます


そこで目の取り出しには 電動ルーターを使います
先端にヤスリをつけ 石膏を少しずつ削って 目を発掘して行きます
少しでもガラスの目やビスクに先端がこすったら 目やヘッドが割れるので
決して自分では行わないで下さい


きわの部分は電動ルーターでは危険なので
ピンバイスにヤスリをつけなおし 手作業で少しずつ削って行きます

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手作業での削りに1時間ほどかかりましたが
目もビスクも無事に分離できました

このあとはヘッドの中を キーボード掃除用のエアーで綺麗にして
アイソケットを付け直します

過去記事:アイソケットの修理

13:39  |  修理(ヘッド)  |  トラックバック(0)  |  コメント(2)  |  EDIT  |  Top↑
2014.04.10(Thu)

100円の可愛い物

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ボタンを買いに百円ショップへ行ったら
こんな可愛いボタンを見つけました

子供のころ リカちゃん人形のドレスについている
プラスチックの宝石が好きでした
中でも パットちゃんの黄色いドレスの
ピンクのベルトについていた ムーンストーンのような宝石
たったひとつの 小さな宝石の
見た事の無い不思議な輝きに 一日中飽きずに眺めていました

それが8個100円(108円)で買える時代が来るなんて
大人になっても 一日中眺めていても飽きません

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本題を見失っていましたが 肝心のこの人のボタンは見つからず
今度大きな手芸店に行って来ます

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本題を見失いついでに パッケージのインパクトで衝動買い
くまの顔の目玉は直接貼り付けてあるので むしり取らないと使えません
可愛くて使いにくい・・・

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キラキラの王冠のピックも 可愛くて使いにくくて眺めるばかりだったので
お花見のときに思い切って 生ハムメロンにして消費しました
使った生ハムは500g 大量に作って 全てメロンだとすごく高いので
半分は生パイナップルを巻いて生ハムパインにして
大丈夫かなーと思いつつ出しましたが 意外にもパインのほうが
特に子供に人気でした
15:43  |  ハンドクラフト  |  トラックバック(0)  |  コメント(6)  |  EDIT  |  Top↑
2014.04.06(Sun)

オールビスク・タイニーベビーの修理(5)

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シャツを編んで これでおしまいです
ボタンホールは作ったものの 手頃なボタンが手元になくて
とりあえず安全ピンをつけてあります


プラスチックの安全ピン
先が丸いので糸が割れず 錆びて生地を汚す心配も無いので安心
毛糸編みの背中をこれでとめると ボタンつけをサボれて便利です


今回採寸するのは3ヶ所
・首まわり
・胴囲(おなかの一番太い所)
・肩から手首の袖の長さ
・胴囲÷首まわり=2段目の増し目の数を計算しておく

首まわりの長さをくさり編み
こまあみで 胴囲の長さになるよう増し目
そのまま肩の端まで編み進める

袖あきの部分のみくさり編みにして穴を開ける
穴をあける場所や大きさは体に合わせながら調節



袖あきの部分はくさりを多目に編んで穴を大きくする
この図の場合6目あたりくさりを9目入れてあるので10目→15目に増えている
その次の段は 袖あきのわの中に6目だけ入れて 元の10目に戻す
袖あきの部分だけ目数が多いので生地が下にカーブしますが
すそまで編み進めて行くうちにまっすぐになるよう
念じながら編み進めて行きます

細かい増減目計算をして凸形の見ごろを編むのが面倒な人にお勧めです
前後の身頃を一気に編んでしまえるので 糸きりや布はぎの手間も省けます

袖のあきはやや余裕を持ってとります
ひじ関節の無いベビーボディの場合
実は一番太い場所は上腕まわりではなく
ひじを曲げた部分になるので
袖をあまりぴったりサイズにすると ここで腕が通らなくなります

細編みを続けるのが気力が尽きたので
胸から下に

XIXIXIXIXI
こまあみこまあみこまあみ
XIXIXIXIXI


とX編み+長編みの模様編みを入れてあります
模様があると編み物っぽいのと
X編みは一気に3段編める上に1目飛ばせるので早く進めるので好きです

すそまで編んだらくさり3目+こまあみ1目の飾り編みを入れます
飾り編みがあると 編み物っぽい感じが出ると思います


袖あきから目をひろって袖を編みます


この図の場合、上6目+サイド1目+くさり9目+サイド1目=17目
ここから等倍で袖の長さを伸ばし 最後の1段のみ減らし目で袖口を絞ります
減らし目の数は手の大きさが入るギリギリぐらいがかわいいです
減らし目半分にしてみて 手が入らないようなら少しゆるく編み直します

最後に胸または背中のあきの部分にこまあみでふちどりつつ
ボタンホールをくさり編みでつけて行きます
この服はボタンが3個つく予定です

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上着をインしてみても可愛いです
手の平に乗せたとき お手玉みたいなモコモコ感が幸せ~です
15:11  |  ハンドクラフト  |  トラックバック(0)  |  コメント(2)  |  EDIT  |  Top↑
2014.04.04(Fri)

オールビスク・タイニーベビーの修理(4)

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修理より編み物部分が長くなってきて
タイトルをつけ間違えたかなーと戸惑いつつある今日この頃
シャツの前に ブーティを編みました
オールビスク・コンポジションボディとも
アンティークドールの弱点は手足の親指

ドイツベビーの足の裏は まだ土ふまずのない
ふっくらとまるみのある 新生児の足で 可愛さたまらないので
本当は裸足のままでいさせたいのですが
やっぱり心配で厚着させてしまいます


ブーティの編み方
1段目:足裏の長さと同じくさり編み
2段目以降:くさり編みから左右にこま編みを広げて底を作る
 カーブの部分は5目で完全に半円形になるように
 3段目以降も編み広げていく カーブは増し目2倍で半円形を保つ
 靴底の大きさになったらできあがり

底から増し目無しで編み立ち上げて靴のサイドを作る
 くるぶしの下ぐらいまで何段か編み上げていく

最後はつま先の部分のみ減らし目50%
 サイドの部分は増減なし
 かかとは少しだけ減らし目50%で
 足の甲の部分を作る


足の甲をわざわざ別編みにしなくて良いので便利です
減らし目は足の形に合うように 合わせながら雰囲気で
かかとも少し減らすと 脱げにくくなります

長編みだと指先が飛び出してしまうのと
足の微妙なサイズの微調整ができないので
全て細編みで編みます
編みながら何となく靴の形に作っていくので
コツは 靴のような形になるように 念じながら編むことです


足首の部分は ふちあみでレースを作ったりすると おしゃれになります
ピコットは難しくて苦手で
長編みの花びらのような柄の大きなふち編みは
余らないよう目数を数えるのが面倒くさいので
くさり3目+こま編み1目のかんたんふち編みが好きです


クロバーのかぎ針 最初紫を使おうと思っていましたが
編むと赤のほうがサイズが合っていました
後で見直したときに 色で何号の針を使ったかわかるのが
さりげなく便利です
(クローバーと書いていましたが正しくはクロバーでした すみません

次回はいよいよ最難関 シャツです

つづく
15:48  |  ハンドクラフト  |  トラックバック(0)  |  コメント(2)  |  EDIT  |  Top↑
2014.04.03(Thu)

オールビスク・タイニーベビーの修理(3)

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次はオーバーオールを編みます
ふつうのズボンだと 座ったときにお尻が出てしまうので
胸の高さから編んで かぼちゃパンツにします

snap_antiquebisques_201444194738.png
1段目:胸囲と同じ長さのくさりあみ
2段目:長編みか長々編みで増し目(くさり3目に対して4目=1+1+2目入れる)
 または一番太いおなか周りを測り その長さになるよう増し目倍数を計算する
(胸囲10cm・おなか周り15cmなら1.5倍=2目に3目入れる)

3段目以降:長編みか長々編みで増減無しで編み進める
 3段目か4段目あたりで 背中のあきをとじて筒状に編んで行く


着せてみて ほどよい長さになったら正面中央部分と後ろ中央部分を引き抜き編みで結ぶ

ここから後は ズボン部分に入ります

増減なしで筒状に編んで行く
あと1段で欲しい長さになるなーというところまできたら
減らし目(3目を2目に減らす=1+1+0目に減らす)で2段編む
これで足首の部分が引きしまる


最後に紐をつけます
くさり50目(大きい人形の場合はもっと長く)を編んだら
こまあみで前身頃に付け足し
くさり50目編んでもう1本の紐にします
左右の紐は背中で交差させ ズボンのあきの一番上の目に入れて
引き絞るようにして着せ付けます


前身頃に付けるときのこまあみは
肩幅の長さにするとひもがよれるので
首の幅にすると 着せたときのラインが綺麗です



胸囲からの増し目をせず ウエストから3倍 次からは2倍の増し目で
キューピー用のフリルドレスになります
鶏頭の花のようなモリモリフリルにしたいときは
ウエストから6倍 次からは3倍の増し目で

ズボンの減らし目を最後の1段だけにして
2目→1目ぐらいの減らし目にすると かぼちゃパンツっぽい感じが強くなります

ズボンをはかせると 足のグラグラがしっかりと固定するので
ゴム引きが弱めでも 座らせて勝手に倒れたりしにくくなり
持ちやすくもなります

これだけでも可愛いので ここで仕事を終わらせたいところですが
やっぱり腕丸出しでは怖いので シャツも欲しいのですが
袖を編むのがとても面倒ですが
どうにか面倒ではない抜け道を探しつつ つづきます

なお増し目をすると 当然ながら目が増えるので
本当は増し目は大嫌いなのですが
クローバーのかぎ針のおかげで すいすいと編めて
あまりたくさん編んだような気がしませんでした
道具は大事だと思いました


針の部分が艶消しになっているのが さりげなく編みやすかったです
反射光が目をさしにくく 針先を見ていても目がチカチカしません
あと糸のすべりがとても良いのも テフロン加工みたいに
摩擦が少なくなってるのかなあと思います

つづく
20:09  |  ハンドクラフト  |  トラックバック(0)  |  コメント(2)  |  EDIT  |  Top↑
2014.04.01(Tue)

オールビスク・タイニーベビーの修理(2)

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まずボンネットを編みます
ボンネットはヘッドの保護になるので
この後 服を作る作業のときに安全です


これは最近気に入っている編み方で
くさりあみで小さな輪を作り、
そこから2倍2倍で 半円形に広げて行きます
後頭部を包める大きさになれば
そこから1倍でサイドを編んでいきます

最初の「わ」を作る面倒さが無くて 快適です
また 縦のくさり編みから左右に広げていく編み方と比べ
編むのが下手でも後頭部が綺麗に見えます

太めの毛糸を使っているので 鋼鉄にならないよう
長々編みでゆるく編みました

最後はふちの部分に別の色でこまあみを入れます
ふちが硬くしっかりします
こまあみにせず さらに2倍でつばを広げて帽子にしたり
3倍~4倍でつばを広げるとキューピーのひらひら帽子ができます

そしてくさり30目のひもをつけて完成です
長くしたいときは50目ぐらい編みます
ひものかわりにサテンリボンを通したりしてもいいですが
毛糸のひもが一番ずれなくて結びやすいので好きです

最初の編みはじめのくさりのわの部分に
別の色でこまあみを入れ、くさり20目の短いひもをつけます
これをリボン結びにすることで 少しだけ後頭部のサイズ調節ができます

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ほとんど毛が無くなってしまったオリジナルウィッグ
タイニーベビーのオリジナルウィッグは ブロンドは一般の
ドイツベビーが使っているのと同じブロンドですが
茶髪のほうはストロベリーが少し入った特殊な色なので
なかなか現代物でかわりに使えるウィッグがありません

きれいなブルーアイは オールビスクのタイニーベビーの特徴
水色の毛糸とよく合います

また 顔に割れがあるので 顔まわりに濃い寒色を合わせると
補色の関係で 目が無意識にコントラストを弱めに調整するので
割れがより目立たなくなるという効果があります

さて毛糸は あみあみマシーンのおまけでついていたやつで
スティッチのあみぐるみが作れる物です
色はとても綺麗なのですが 撚りがふわふわしていて 糸の太さも不均一
私の技術と百円ショップのかぎ針では 今まで編めなくて放っていたのですが
クローバーの柄つきかぎ針で編んでみると すいすい編めてびっくりでした

かぎ針の先の部分がすごく計算されて設計されているので
糸をかけたり引き抜いたり編み目に突き刺したりが実にスムーズ
撚りのゆるい糸なのに 今まで頻発していた糸の割れがほとんど発生しません
手元を見なくても編み進められる感じでした
スピードも三倍ぐらいになった感じです


柄がついているので右手は全然痛くならなくて
かえって生地をつまんでいる左手の親指のほうが先に痛くなりました
そして 力加減がうまく行って編みやすいので
編み目も 私の作品なのにきれいにゆるく
すごく揃っていて 鋼鉄クロシェになっていません
特に長編みなどのとき クルクルッと針先を回すのが
柄つきだとすごく気持ちよくできました

太さの不均一な毛糸は 編み上がりに表情が出てとても良い感じなので
これが編めるようになったのは 大いなる前進でした

これはひょっとして苦手なピコットもすいすい行くかと思ったら
そこまで人生は甘くなかったので やはりピコットは練習しないといけません
うまくなったらボンネットのへりをオールピコットにすると
きっと可愛いだろうと思います

次は服作りです

つづく
23:04  |  ハンドクラフト  |  トラックバック(0)  |  コメント(2)  |  EDIT  |  Top↑
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